Purchase Guide

Cycloid Slugger
購入案内

Cycloid Sluggerの導入をご検討いただきありがとうございます。
個人での練習用はもちろん、チーム練習・指導現場での活用まで、 導入目的に応じてご案内いたします。まずは商品内容をご確認のうえ、 体験会参加またはお問い合わせからご相談ください。

こんな方におすすめです

ただ商品を買うだけで終わらせず、打撃ドリルの質や練習の再現性を高めたい方に向いています。

個人で使いたい方

自主練で素振りやティー打撃の質を高めたい方、感覚だけに頼らず、 意識するポイントを整理しながら練習したい方におすすめです。

チーム導入を考えている方

チーム練習の中に打撃ドリルを組み込みたい指導者の方や、 選手ごとの課題に応じたメニューづくりをしたい現場に向いています。

VBTバットと連携したい方

Cycloid Sluggerで感覚をつくり、AbilityTrainer VBTバットで 変化を確認する流れを導入したい方にも適しています。

購入までの流れ

はじめての方でも進めやすいよう、導入までの流れをシンプルに整理しています。

01

商品内容を確認

まずはCycloid Sluggerの特長や使い方をご確認ください。 どんな練習に向いているかを理解したうえでご検討いただけます。

02

体験会または相談

実際に試してみたい方は体験会へ。個人利用・チーム導入・VBT連携など、 導入目的に応じてご相談も可能です。

03

購入案内・導入調整

ご希望内容を確認し、導入方法をご案内します。 チームでの活用や複数本導入をご希望の場合もお問い合わせください。

購入前にご確認いただきたいこと

導入後に「思っていた用途と違った」を防ぐため、事前に確認しておきたいポイントです。

導入目的を明確にする

  • 自主練の質を高めたいのか
  • 片手ドリルやティー練習に活かしたいのか
  • チーム指導の中で使いたいのか
  • VBTバットと組み合わせたいのか

使用シーンを整理する

  • 個人練習中心か、複数選手での共有か
  • 屋内・屋外どちらの練習で使うか
  • 指導者がメニュー化して使うか
  • 継続的にドリルとして運用できるか
価格、納期、導入方法、複数本のご相談などは、お問い合わせ内容に応じてご案内いたします。 チーム導入や体験会参加をご希望の場合は、その旨をあわせてお知らせください。

チーム・指導現場での導入について

指導現場では、単品導入ではなく「どう使うか」まで含めて考えることが重要です。

導入時に整理したいこと

  • どの学年・どの選手層で使うか
  • どのドリルに組み込むか
  • 誰が練習時に管理するか
  • VBTバットとの連携を行うか

相性のよい導入パターン

  • 片手ティーや素振りの質向上
  • 練習前の打撃ドリル整理
  • 再現性を高める反復メニュー
  • 感覚づくりと数値確認の組み合わせ

よくあるご質問

お問い合わせ前によくいただく内容をまとめています。

個人でも購入できますか?

はい、個人での導入もご相談いただけます。自主練での活用や、 継続しやすい使い方も含めてご案内します。

チームで複数導入したいです。

チーム導入のご相談も可能です。使用人数、練習頻度、導入目的をお知らせいただくと、 よりスムーズにご案内できます。

まず試してから決めたいです。

体験会の案内ページをご確認ください。実際に試したうえで、 練習現場との相性を見ていただくのがおすすめです。

AbilityTrainer VBTバットとの違いは何ですか?

Cycloid Sluggerは打撃ドリルの感覚づくりをサポートするツールです。 VBTバットと組み合わせることで、感覚だけでなく変化の確認まで行いやすくなります。

導入相談・購入案内はこちら

個人利用、チーム導入、体験会参加、VBTバットとの連携相談など、 用途に応じてご案内します。まずはお気軽にお問い合わせください。